商品検索

[ 詳細検索はこちら ]

ホーム › メンテナンス

ガスコンロ・ガステーブルのメンテナンス情報

ガスコンロ・ガステーブルのメンテナンス情報をご紹介致します。
ガス製品は特にメンテナンスが重要になってまいります。メンテナンスをこまめに行うことで、長く利用して頂けるようになります。また、各部品を交換したりする事で愛用のガスコンロ・ガステーブルの寿命をのばすことも可能です。ご購入された製品を長く使うため意識してみてはいかがでしょうか。

ガスコンロの交換・メンテナンス・お手入れ情報

1.ガスコンロ天板

ガスコンロの汚れは、使い終わって暖かい内に、汚れが落ち易い間に拭き掃除を行っておくことが大切です。天板のお掃除はガスコンロを使い終わった後、毎日できる簡単なお手入れです。軽い汚れはその日の内にですから、天板のお掃除は毎日やってください。

ガスコンロは天板の種類によってご利用頂ける用品が異なりますので、ご参考にしてください。

▼ホーローコートの場合▼
柔らかいスポンジたわし、ネット入りスポンジ、柔らかい布、新聞紙など汚れが酷い場合は、台所用中性洗剤を使用します
▼フッ素コートの場合▼
柔らかいスポンジたわし、柔らかい布、メラミンフォームスポンジ、新聞紙など汚れが酷い場合は、台所用中性洗剤を使用します
▼ステレンスコートの場合▼
柔らかいスポンジたわし、柔らかい布、メラミンフォームスポンジ、新聞紙など汚れが酷い場合は、台所用中性洗剤、クリームクレンザーを使用します
▼ガラスコートの場合▼
柔らかいスポンジたわし、柔らかい布、メラミンフォームスポンジ、新聞紙など汚れが酷い場合は、台所用中性洗剤、クリームクレンザーを使用します

2.ガスコンロゴトク・受皿

水に重曹を加えた鍋を20分ほど火にかけて、汚れを浮いてきたら火を止め冷めるまで待って、古い歯ブラシやスチールたわしにクリームクレンザーをつけて磨き、汚れや焦げつきを落とします。

3.ガスコンロ温度センサー・バーナーキャップ

温度センサーは水に浸してから絞った布なので拭き取ります。

バーナーキャップはワイヤーブラシなどで汚れをこすり落とし掃除し、目詰まりしている場合には竹串で穴通しをします。

4.ガスコンロツマミ

古い歯ブラシに台所用中性洗剤やクリームクレンザーをつけて磨きます。

5.ガスコンロ魚焼きグリル

使うたびに台所用中性洗剤で水洗いします。
汚れが落ち難い場合は、ゴトク・受皿と同じく、水に重曹を加えた鍋を20分ほど火にかけて、汚れを浮いてきたら火を止め冷めるまで待って、古い歯ブラシやスチールたわしにクリームクレンザーをつけて磨き、汚れや焦げつきを落とします。
ちょっとした工夫ですが、魚を焼く前にあらかじめ熱しておき、サラダ油を塗っておくと魚がくっつかないので、使用後のお手入れが楽になります。

ガスコンロ・ガステーブルの送料・お支払いについて

送料についてはこちらをご覧ください

  • ご利用ガイド
  • よくあるご質問

お問い合わせについて

  • ホームページからのお問い合わせ

このページの上部へ